いおの凶事報告ブログ

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とあるアイドル達の休日

ガスト池袋南口店

美穂「あれ?私が最後ですか?」

凛「うん。オフが重なるなんて珍しいよね」

まゆ「そうですねぇ。最近はプロデューサーのおかげでまゆ達も忙しくなりましたし」

幸子「フフン。ようやく世間がボクの可愛さに気付き始めたみたいですしね!まぁ、遅すぎる位なんですが」ドヤァ・・・

凛「そうだね。あ、美穂の分もドリンクバー頼んであるから、持ってきて大丈夫だよ」

美穂「あ、ありがとう。じゃあちょっと持ってくるね」

まゆ「まゆも飲み終わったので一緒に行きましょう」

幸子「・・・フフーン」

凛「幸子ってさ」

幸子「何ですか!?ボクでよければ何でもお答えしますよ!ボクは言ってもカワイイので!」

凛「五月蝿い」

幸子「!?・・・グスッ・・・」

凛「冗談だよ」

幸子「ほ、本当ですか!?・・・嘘じゃありませんよね!?」

凛「うん。ほら、こっちおいで」

幸子「凛さん・・・」

凛「幸子はカワイイよ」(ナデナデ

幸子「凛さん・・・///」(ポワワ

まゆ「あら?仲がよろしいみたいねぇ」

美穂「幸子ちゃん幸せそうな顔してるね」

凛「お帰り」

まゆ「はい。ただいま。で、これは?」

凛「幸子を堕としてみた」

幸子「えっ」(ガビン

凛「冗談だよ。カワイイよ幸子」

幸子「フフン。当然ですよ」(ドヤァ

まゆ・美穂(さっちゃんちょろかわいい)



まゆ「そういえばぁ、この間まゆ達の担当P達の飲み会があったみたいよぉ」

美穂「あ、私も知ってます。確か第2回総選挙お疲れ様会とか」

凛「あー、確かそんな事言ってた気がする」

幸子「ボク達頑張りましたからね!むしろボク達を労って欲しい位ですよ!」

凛「幸子」

幸子「おねぇさま・・・。ごめんなさい。ボクまた・・・」

凛「解ればいいよ」

まゆ・美穂「さっちゃん調教されすぎィ!ってか呼び方変わってるー!)

美穂「今回は確か上位5人でユニットを組むんだっけ?」

まゆ(6位)「美穂ちゃん。まゆ達には関係ない話ですよぉ?」(ニッコリ

美穂(20位)「そ、そうだね・・・」(ダラダラ・・・

幸子(4位)「フフン」

凛(5位)「まゆと美穂には関係無い話だよね。これが現実」(フフ・・・

まゆ「凛ちゃんとは確かに7000票程差があったのは認めますよぉ?でも、一番許せないのは・・・」

最近少し有名になってきた有名じゃない方の杉田P「ラッシャッセー」

まゆ「・・・」(フォーク投げ

杉田P「グハッ!何でフォークが・・・蘭子ー!」(ダラダラ

美穂「まゆちゃん、いくらなんでもフォークを投げるのは人としてどうかと思うよ・・・」

幸子「まゆさん・・・それは八つ当たりじゃ」

凛「みっともないよね。女の嫉妬って」

まゆ「・・・」(ジッ・・・

凛「何?」

まゆ「いえ、なんでもぉ、ありませんよぉ・・・」

まゆ「・・・変態」(ボソッ

凛「ストーカー」(ボソッ

美穂・幸子(この二人怖いよぉぉぉぉぉ!)



まゆ「美穂ちゃんはカルピス」

まゆ「凛ちゃんはアンバサ」

まゆ「幸子ちゃんはミルク」

まゆ「まゆのはどうして片栗粉を水で溶いた物と豆腐なんでしょうねぇ・・・?」

美穂「な、なんでだろうねぇ・・・」

幸子「あ、あの、まゆさん良かったらボクのミルク飲みますか?」

凛「担当Pの所為じゃない?」

まゆ「・・・アンバサは喉に絡みつかないから」

凛「駅TENGAは黙ってなよ」

まゆ「・・・」

凛「・・・」

美穂・幸子(だからぁぁぁぁぁぁぁ!)



幸子「あ、あの・・・お二人にお聞きしたいんですけど、仲悪いんですか?」

まゆ「まゆと凛ちゃんですかぁ?」

凛「別に仲は悪くないよ?」

まゆ「そうですねぇ。まゆも凛ちゃんは大好きですよ」

凛「ありがと、まゆ」

まゆ「いえいえ、こちらこそ」

美穂「じゃあさっきからの攻防はじゃれあってるって感じなのかな?」

まゆ「あ、それは別ですよぉ」

凛「うん。まゆそろそろ屋上行く?」

まゆ「望む所よぉ」

幸子・美穂(ひぃぃぃぃぃぃぃ!)



凛「まゆってCDデビューの話来てるの?」

まゆ「知ってて言ってるんですかぁ?凛ちゃんは悪い子ねぇ」

美穂「まぁまぁ、落ち着いて」

幸子「そういえば、まゆさん以外はCDデビューしてるんですよね」

まゆ「幸子ちゃん?」

幸子「た、助けておねぇさま・・・」(ビクビク

凛「だが断る」

幸子「えぇ!?」

まゆ「別に取って食べようとかそういう事はしませんよぉ」

美穂「まゆちゃん今回速報で5位だったし、最終結果も6位だったから、きっとデビューできるよ!」

凛「智絵里がすごいこっちを見てる気がする」

幸子「え・・・」

まゆ「ひなたん成人・・・おっと星人でしたっけ?」

美穂「何これ。私が悪いみたいな流れになってる・・・?」

凛「幸子は765の響に時計と本返したの?」

幸子「最近ボクそれを凄い言われるんですけど、響さんから物を借りた事なんて無いですよ?」

美穂「ソウナンダー」

まゆ「ソウナノネー」

凛「借りパク、ダメ、ゼッタイ」

幸子「だーかーらー!」


だらだらと身内ネタも交えてのSSでした。
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テーマ:モバマス - ジャンル:ゲーム

モバP「ゆっきとナナの」菜々「きのこたけのこ戦争!」ゆっき「ふぁっ!」

モバP「おー、ゆっきはお菓子大好きかー」

ゆっき「ふぁっ!ふぁっ!」

モバP「おーよしよし。次はこれでも食べるか?」

ゆっき「ふぁっ!」

??「あーPさん!!ゆっきちゃんに何あげてるんですかー!!」

モバP「何って、お菓子だよ。みりゃ解るだろ」

菜々「そりゃお菓子なのは見れば解りますよ!!そうじゃなくてお菓子の種類です!」

モバP「ん?ああ、「たけのこの里」か?これがどうした?」

菜々「そんな毒物をゆっきちゃんに与えるなんて・・・このっ・・・人でなし!!」

モバP「はぁ!?おいおい、なんでお菓子一つでそんな事言われなきゃ・・・」

???「お菓子と聞いて!」ガタッ

モバP「今日の朝食べたホールケーキの分消化するまで黙ってろ」

ゆっき「ふぁっ!ふぁっ!」

モバP「ほら見てみろ。ゆっきだって喜んでたけのこ食べてるじゃないか・・・」

菜々「あー!駄目ですよ!ゆっきちゃん!ほら、ぺっ!しましょう!ぺっ!!」

ゆっき「ふぁっ!」

モバP「こらこら、ゆっきを揺するな」

菜々「ほらこっちに美味しい「きのこの山」がありますよー」

??「フヒ・・・きのこって、聞こえた」

モバP「あー、お菓子の話だ。生物方じゃないぞー」

??「フフ・・・知ってた。ぼっちなりの・・・こみゅにけーしょんを、取ろうとした、だけ」

モバP「爆死したくなければこっちには来ない方がいいぞ。後で一緒に飯でも行こう、な?」

??「うん・・・。親友とめし。フフ・・・」

モバP(さてこっちは・・・)

ゆっき「ふぁっ!」(嫌がってる

菜々「いいから・・・!この!私の!きのこを!食べなさい!」

ゆっき「ふぁーっ!!」(逃げ出した!

モバP「ナナ・・・大人気無さ過ぎだろ」

菜々「だってぇ・・・」(グスングスン

モバP「いや、俺もネットを触ってるから知ってるが、本来お菓子ってのは、皆で仲良く美味しく食べるもんだろ?それをどっちがいいだの悪いだの。どっちも美味しいでいいじゃないか・・・」

菜々「プロデューサー・・・」

モバP「ほら、ゆっきもこっちに来て。きのこも食べてみよう?」

ゆっき「・・・」

モバP「ゆっきー?」

ゆっき「スターの球団は・・・ちょっと・・・」(きのことか無いわー

菜々「・・・」(ブチッ

ゆっき「ふぁっ!」(ざまぁぁぁぁwwww

菜々「待てやこらぁぁぁぁぁっ!!」

モバP「きのこたけのこ戦争は終わりそうに無いな・・・」


3人の友人から「ユッキSRおめでとう」「きのこたけのこ戦争」「アナベベCDデビューおめでとう」の
言葉を受けて書きました。

作中の「ゆっき」の存在はニコニコ動画で好評配信中の
フュージョンP「サンキューユッキ」から頂きました。
面白い作品なんで、皆さん観てみて下さいね。

テーマ:モバマス - ジャンル:ゲーム

幸子「な、なんですか・・・プロデューサー・・・」

モバP「幸子・・・」ドドドドド

幸子「ひっ!」

モバP「いいか?そこを動くなよ?」

幸子「」コクコク

モバP「あぁ、それから」

幸子「」ビクッ

モバP「洋服。たくしあげろ。おへそがしっかり見えるようにな」

幸子「ボ、ボクに何をする気なんですか・・・」ビクビク

モバP「質問は認めない。いいから上げろ」

幸子「は、はいぃぃぃ」

モバP「何時見ても幸子のお腹は綺麗だな。これからそこに大きな痣が・・・おっと」(イケナイケナイ

幸子「殴るんですか!?殴るんですよね!?何でそんな事を・・・」

モバP「五月蝿い」

幸子「え・・・」

モバP「黙れ」

幸子「」(コクコク

モバP「じゃあ、そろそろ始めるか」(コキコキ

幸子「」(ブルブル

モバP「ほーら!一発目!!」(ブォォォ

幸子「ひっ」

モバP「はにゃーん。やっぱりさっちゃんのお腹はすべすべで気持ちいいにぃ~!」(ナデナデ

幸子「・・・えっ?」

モバP「おい、幸子。手を離すな」

幸子「は、はい!」

モバP「あーこの手触り。本当にさいっこ~。やっぱり若さ?若さなのかしら・・・」(ドヨーン

幸子「あの・・・ボクには及ばないですけど、プロデューサーさんも若くてカワイイと思いますよ・・・?」

モバP「お世辞を言うな。そういう事を言うとお腹に痣が出来るぞ?」(ゴゴゴ・・・

幸子「は、はい!何も言いません!」

モバP「それでいい。・・・あーもうこの絹の様な手触り!ちょっとーちひろちゃんも触ってみなよー!」

ちひろ「全力で遠慮します。っていうか何ですかこの茶番」

モバP「私に言わないでよ。そういうのが見たいって意見があったんだから、しょうがないじゃない」

幸子「あの・・・ボクそろそろ解放して貰えませんか?ちょっとお腹の調子が・・・」(カオマッカ

モバP「幸子。・・・ここでしなs・・・」(バキッ

ちひろ「アイドルに何てことさせようとしてるんですか!ほら、悪い人は気絶しましたから、幸子ちゃんはもう行ってもいいですよ」

幸子「あ、ありがとうございます!ちひろさん!!」(ダッシュ

ちひろ「はい、いってらっしゃい。・・・ふふふ・・・この映像はきっと高く売れるわよぉ。現役JCアイドルの秘密レッスン♪・・・なんちゃって」(テヘペロ

おしり

テーマ:モバマス - ジャンル:ゲーム

美穂「今までの私、これからの私」

美穂「ふふー」

モバP「お、美穂どうした?随分とご機嫌じゃないか」

美穂「あ、プロデューサーさん!えへへ・・・解りますか?」

モバP「そりゃあ、な。鼻歌に笑顔浮かべて機嫌が悪いなんて、そうそう無いだろ?」

美穂「えへへ。そうですよね!あの、実はこの後まゆちゃんと一緒にお買い物に行くんです」

モバP「へぇ、佐久間さんとねぇ」

美穂「はい!まゆちゃんって凄いんですよ!今日のレッスン一緒だったんですけど、手作りのお弁当が凄く美味しくて」

モバP「あー、そういや彼女趣味が料理だったな」

美穂「それで、私も料理上手になりたいなーって言ったら『まゆで良ければ教えてあげますよぉ』って言ってくれたんです!」

モバP「なるほどなー。しかし、今の佐久間さんの真似か?あまり似てないですね!」

美穂「にゃ!?プ、プロデューサーさん!いじわるです・・・」

モバP「ははは。すまんすまん。まぁ、たまの休みだ。羽目を外しすぎない程度にゆっくりしておいで」

美穂「もう・・・。でも、本当に楽しみだなぁ」


次の日


美穂「プ、ププ、プププロデューサーさん!!」

モバP「な、なんだ?どうした!?そんなに慌てて」

美穂「あ、あの、あのあの!こ、これ!その・・・お弁当!作ってきました!」

モバP「お、おう。あぁ、昨日佐久間さんから料理を習うって言ってたな。早速作って来たのか」

美穂「ひゃ、ひゃい!!」

モバP「そうかそうか。頑張ったな」ナデナデ

美穂「はふぅ・・・。って、それでですね!」

モバP「ん、どうした?」

美穂「ちょっと、その、作り過ぎてしまったので!えっと、その・・・これ、もら、貰って下さい!」

モバP「お、いいのか?俺はちょっと味には五月蝿いぞ?」

美穂「えぇっ!?そ、そうなんですか!?あの、満足して貰えるか・・・」

モバP「冗談だよ。美穂の手作りなら不味いはずが無いさ」(キリッ

美穂「プロデューサーさん・・・」


回想


まゆ「美穂ちゃん、プロデューサーさんにお弁当を作りましょう」

美穂「え、えぇぇぇぇ!む、無理だよ!そんな!」

まゆ「男性の心を掴むには胃袋を攻めるのが上策ですよぉ?」

美穂「う・・・うぅぅぅ。それは確かに、良く聞くけどぉ・・・」

まゆ「まゆも協力してあげますから、ね?頑張りましょう」

美穂「・・・あのね、まゆちゃん」

まゆ「なんですかぁ?」

美穂「私がプロデューサーさんの事、その、好きなのって、どうして解ったの?」

まゆ「んー・・・むしろ解らない方がどうかしてると思いますよぉ?」

美穂「えぇ!そうなの!?」

まゆ「まぁ、プロデューサーって職業の人は、そういう人が多いのかもしれないですねぇ。現にまゆのプロデューサーも鈍感ですし」

美穂「そ、そうなんだぁ・・・(まゆちゃんのアタックに気が付かないって相当だよね・・・)」

まゆ「ですからぁ、ここはガンガン行きましょう~♪」


回想、終わり


モバP「ふぅ、ごっそさん」

美穂「お、お粗末さまでした!」

モバP「ははは。なんかそんなにどもったり、焦ったりしてるの見てると、美穂と一緒に歩き出した頃を思い出すな」

美穂「あ・・・」

モバP「最近はアイドル活動に慣れてきて、自分に自信も付いたのか俺のサポートがいらない時もあるんじゃないか、って思う事もあったが・・・」

美穂「ぷ、ぷr・・・」

モバP「やっぱり美穂は変わらないな。はにかんだ笑顔は何時までも素敵だ」

美穂「みゅ!?」

モバP「なんてな!ははは。お弁当、美味しかったよ。この出来だったらまた食べたいな」

美穂「うぅー・・・もう、作ってあげません!」(カオマッカ

モバP「そうかぁ、そりゃあ残念だなぁ。じゃあ響子か佐久間さん辺りに頼んでみるかぁ」(スットボケ

美穂「!!駄目です!駄目、駄目です!プロデューサーさんにお弁当を作るのは私だけです!!」

モバP「そうかそうか。じゃあまた作ってくれよ?何時でも待ってるからな」

美穂「はっ!なんか、上手く乗せられた気が・・・」

美穂(今までの私、これからの私。プロデューサーさんはずっと、ずーっと、私の事プロデュース(見て)してくれますよね?)

おしり

少しずつ、少しずつ

大分どころの騒ぎではない位御無沙汰してます。

かなえいおです。

タイトルの通り、少しずつ復帰出来ればいいなぁ、と考えてます。

とりあえず、これからもどうぞよろしくお願いします。

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プロフィール

依緒乃

Author:依緒乃
文担当:かなえいお
筆が遅い文書き。射命丸は関係ない。

絵担当:のpixivバナー
描けない描かない絵描きモドキ

上の絵はアイマスのカットですが
丁度2人いるので自分たちの代役をお願いしてます。
性格的に、いお=響 の=貴音 だと思われます。

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